2018年03月31日更新

【軽く静かな脚立】アルインコから「ジャガー」が新登場!

電球を交換したり、クリスマスやハロウィンの飾り付けをしたり、高い足場が欲しい時って意外とありますよね。一台あると便利な脚立ですが、種類も多く何を選ぶか迷ってしまいませんか?今回は創業80周年を迎えるアルインコから発売された「ジャガー」をご紹介します。インパクトのあるネーミングがぴったりな脚立ですよ。

バンデラス
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スタイリッシュな脚立「ジャガー」がデビュー

創業80周年を迎えるメーカー「アルインコ」からスタイリッシュな脚立が新発売となりました!「JAGUAR(ジャガー)」という名にふさわしく、黒を基調としたクールでスタイリッシュなビジュアル。しかしそれだけではなく、現場仕事とは縁のない方にもおすすめなポイントがいくつもあるんですよ。

 

圧迫感を与えないスタイリッシュデザイン

脚立といえば銀色の金属製でどうしてもゴツゴツした現場っぽいイメージがあります。しかしこのジャガーはクールなブラックデザイン。がっしりた印象を与えないので一般の生活エリアでも馴染みやすくなっています。

 

ガチャガチャ音を抑えた静音性

おすすめポイントの1つめは、使っている時や運んでいる時の音が静かなこと。脚立といえば金属的なガチャガチャした音が出るイメージがありますが、このジャガーは静音性を重視し、極力音を抑えています。あまり大きな音を立てたくないオフィスや店舗には嬉しい配慮ですよね。

 

簡単で安全な操作性

さらに安全性にもこだわっています。真ん中にあるハンドルを持ち上げるだけで簡単に収納することができ、持ち運びもスムーズです。

 

さらに脚の端っこには横ずれ防止装置が付いていて、折りたたんだ時に脚立の脚がパカパカするのを防いでくれます。運んでいる時も快適ですね。

 

軽く持てる軽量ボディ

このジャガー、軽さもなかなかのもので一番大きな高さ2.1mのものでも8.1キロとなっています。ちょっとピンと来ないかもしれませんが、持ってみると見た目より軽いんですよ。

 

ピッタリが見つかる6サイズパターン

サイズはなんと6パターン!屋内でのちょっとした踏み台なら左のジャガーを、屋外でのがっつりした作業なら右のジャガーをなど、ちょうどいい大きさが探しやすいですね。

 

使わないときは棚にするのもおすすめ

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使わないときの脚立はこんな風に棚にするのもおすすめですよ。こちらのインスタグラマーさんはアンティークな雰囲気の脚立にブライワックスで塗装した板を渡して、素敵な脚立棚をDIYしています。こんな風に別の用途のアイテムをうまく使えたらおしゃれですよね。

 

クールなジャガーを使ってみよう

高いところに手が届かない時、椅子やテーブルを使いがちかもしれませんが、本格的な脚立があると便利なものです。もしも脚立の購入で迷ったときは、ジャガーを思い出してみてください

購入はこちら
アルインコ「ジャガー」

 

この記事は、アルインコ株式会社とDIY FACTORYの共同PR企画でした。

この記事を書いた人

バンデラス

バンデラス

コラムライターのバンデラスです。
世界観のあるDIYが好きで自分が作るときもストーリーから考えます。
DIYアドバイザー資格を持っていたりもします。

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