2018年10月19日更新

DIY材料からアウトドアまで楽々運べる!アルインコの「コンパクト台車」をご紹介

仕事やプライベートでも意外と使用頻度が高いキャリーカート台車。重い荷物の運搬に必須アイテムですが、「小さいから荷物が載せにくい」や「重さに耐えれず、運びづらい、進まない」など、悩みを抱えている方もいらっしゃると思います。運ぶ専用の道具なのでやはりスムーズな運搬が一番。そのすべてをクリアする建設機材メーカー”アルインコ”の折りたたみキャリーカートを紹介します。

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アルインコ折りたたみ式キャリーカートのおすすめシーン。

【バーベキューやキャンプ】

バーベキューする人やキャンパーが年々増加している人気のアウトドア。テーブルやイス、食材など持って行くものがたくさんある上とても重たいんです。普通のキャリーカートでは載せる大きさや重量が小さく物足りなく感じることがありますが、アルインコの折りたたみキャリーカートは心配なし。たくさん載せれて重いものでも軽々運べます!

【運動会の行事】

子どもの大イベント、運動会ではお弁当などの通常の荷物に加え、頑張っているシーンの撮影に使うカメラ周りや脚立など、意外と荷物がかさばります。 また、運動場や学校内は段差も凸凹道も砂もありますが問題なく進めて、廊下を通っても台車のようにゴロゴロと音がならず静かに運ぶことができます。

【その他】

防波堤の釣りをするとき、DIY商材木材を大量に購入したとき、バンドマンがアンプや楽器を運ぶとき、アメリカ生まれの大型会員制の倉庫店で大量購入したときなど、使い道はたくさんあります。

折りたたみ式キャリーカートの特徴

1)耐加重が100kg
2)小回りがきいて取り回しが抜群
3)多少の段差も気にしない安定した運搬
4)タイヤがたためるのでスリム収納
5)滑り止め付き

 

1)耐荷重100kg!頼りになる折りたたみ式キャリーカート

一般的なキャリーカートは耐荷重50kg未満が多く、あまり重いものが運べません。
アルインコの折りたたみキャリーカートは耐加重100kg、どんな重たい荷物も一度で運べます。

取っ手は非常に持ちやすい、しっかり握りやすい太さと形状のため重い荷物を楽々と運べます。

 

2)取り回しが抜群の折りたたみキャリーカート

取り回しが悪く動かしにくいキャリーカートでは荷物を運んでいる時にストレスを感じることがありますが、アルインコの折りたたみキャリーカートは小回りがきいて方向転換もスムーズ!これはスイスイと運べて気持ちがいい!

 

3)大きな車輪で段差も気にしない折りたたみキャリーカート

でこぼこ道や砂利道、多少の段差も気にせず安定した運搬ができます。
タイヤは空気ではなくチューブゴムでつくらているため、パンクを気にする必要がありません。公園や河川敷、自然の場所の荷物運びも役に立ちます。

 

4)パタンとスリム収納できる折りたたみキャリーカート

荷台とタイヤが連動し開閉するので簡単に折りたたみができます。大きなタイヤがぴたっと横向きに本体に沿う状態で収まるので収納場所も困りません。なんと奥行72mm!!車のトランクの下や隙間に入りますよ。

 

5)荷台に滑り止め機能がついた折りたたみキャリーカート

両側にある赤い部分と全体の凹凸は滑り止めです。ダンボールなどが滑らないような役目ですが、運搬時にゴムなどで固定することを推奨します。
とても重い荷物を載せる場合は100kgぐらいの重さに耐えられるようなゴムで固定してくださいね。

 

折りたたみキャリーカート商品詳細

品番:MTC-100R
全長:1071mm
縮長:790mm
収納寸法:幅 484 × 奥行72 × 長さ790mm
質量:6.8kg
最大積載質量:100kg
タイヤサイズ:175mm

 

購入はこちら

アルインコ/ALINCO コンパクト台車 全高1080mm MTC-100R

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※この記事はアルインコ株式会社との共同PR企画です。

アルインコ株式会社のHPへ

この記事を書いた人

アン

アン

アンの紹介。
・常にやりたいことがいっぱい。
・楽しんで充実した毎日を過ごすことが目標。
・スローライフに憧れている。
・DIYアドバイザーの資格あり。

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