2019年08月15日更新

庭、ガーデンDIYer必見!野良猫の対策!

せっかくガーデン・庭をオシャレにコーディネイトしたのに、知らぬ間に、猫に荒らされたり糞尿被害で嫌な思いをすることがあります。そんな時に便利な「ガーデンバリア」ガーデンバリアは猫の嫌う超音波で、居座ることをなくし、糞尿被害を軽減させます。ガーデニングを施した、綺麗な庭や玄関など大切な場所をネコの被害から守ってくれます!さらに被害のある場所に置くだけ簡単!

【監修者】 株式会社ユタカメイク 代表取締役会長 雪本 道明

この記事の監修者

昭和46年3月株式会社ユタカメイク設立。代表取締役に就任。企業設立以来、現在も商品開発に注力。昭和46年にオリジナル商品第一号『カモイストッパー』発売。金物店向けにロープの製造販売開始。各種ロープ・シート荷造り梱包資材の製造販売を主軸とし「ユタカ印」としてのブランドを確立。昭和50年にオリジナル商品『メーターバックロープ』、荷造り用紐の製造販売開始。昭和55年に作業用シートの製造販売開始。昭和60年、ホームセンターへ本格参入 。平成2年、大阪府岸和田市三田町に事業本部完成、プッシュ解除方式のベルト荷締機『コブラシリーズ』発売。平成5年、生活安全衛生用品第一号『メディカガード』発売 。平成9年、動物忌避関連商品第一号『ガーデンバリア』発売 、動物忌避用品に参入。平成20年「大阪府ものづくり優良企業賞2008」優良企業賞受賞。平成25年4月代表取締役会長に就任。平成27年、動物忌避関連商品次世代逃鼠剤『ラットバリア』発売 。今日に至っても常に追い続けてきた開発精神は変わるものではなく、基幹商品に留まることなく既成概念の壁を越え、様々なジャンルの開発も積極的に推進し「防」のテーマのもとに常に新しい「ものづくり」に果敢に挑戦し続ける。

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ガーデンバリアとは?

ガーデンバリアは赤外線センサーでネコの動きをキャッチしその動きに合わせて

不快な変動超音波を放射することにより感知エリア内から遠ざけてくれます!

また、人体、環境に無害!猫も傷つけません。

公的機関での臨床実験でも効果確認済み。保健所などの公的機関でも採用されています。

 

4つの大きな特徴


1.猫を傷つけない

動物愛護の観点からネコを傷つけずに

1~2週間をかけて学習させ糞尿被害等を防ぐように設計されています。


2.猫が慣れない設計

超音波の周波数は18kHz~23kHzでランダムに変動する変動超音波機能で、

ネコが慣れて効果が無くなる心配はありません。


3.センサーが高機能

赤外線センサーはネコの体温を感知し、猫の侵入を確実にキャッチします。

上下感知角度はおよそ20度。左右感知角度は90度。

感知距離はスタンダードタイプで最大13m(ミニタイプで6m)


4.雨風、屋外でも大丈夫

日常生活レベルの雨や風にも耐えられる、防滴構造で屋外でも安心。


ガーデンバリア使用例

 

1趣味のガレージに

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2快適なガーデニングライフに

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3子どもの遊び場を守る為に

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