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2017年06月28日更新

ガーデニングに小物入れに!みんなのリメイク缶アイディア集

手軽にできて自由度の高いリメイク缶のDIY。手法も素材も、いろんな人がさまざまなものを使っています。今回はそんな多種多様なリメ缶のアイディアを見てみましょう。

makit(メキット)編集部

 

1多肉との相性の良さは鉄板

リメイク缶と多肉植物の相性は抜群です。

 

2キュート&エレガント

女子力高そうなテイストだってお手の物。

 

3ボトル缶だっておしゃれ

ボトル缶もリメイクすればこの通り。

 

4じょうろだってリメイク

じょうろの置物をリメイクしてもいい感じ。

 

5あえてフタをつけてみる

ふたがあることで立体感が出ていますね。

 

6レンガリメ缶

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ペイントのつけ方でレンガ風にすることも

 

7モルタルと錆びボルト

サビたボルトやネジが雰囲気作りに一役買っています。

 

8漆喰で厚みを持たせる

漆喰もリメ缶作りに大活躍。

 

9セメントをつかってもいい感じ

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セメントを使うと素朴な表情になるのですね。

 

10テイストをまとめて落ち着いた仕上がり

上品なテイストでまとめることでエレガントなフラワーシェルフに。

 

11ジャンクスタイルにも

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リメイク次第でジャンクなスタイルだってできます。

 

12デニム愛

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缶の底を切り取り、潰して繋げることでデニムポケットの形を再現したのでしょう。ジーンズへの愛を感じます。

 

13モノトーンで男前に

あえて白と黒だけにすることでメンズライクなスタイリッシュさを表現。

 

14シンプルイズベスト

黒一色塗りにラベルのみという潔さ。佇まいに哲学を感じます。

 

15サボテンの男らしさ

多肉植物に似ているのにどこか男っぽさのある植物、それがサボテン。ジャンクなリメ缶にもよく合います。

 

16カセットボンベと潮の香り

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ブルーとホワイトがいい仕事をしています。港町の灯台で何年も船を迎えていた看板のようです。

 

20カメラ風に

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箱型の缶をカメラのようにリメイク。素材の味が生きています。

 

21ジオラマみたいにしてみる

もはやジオラマの域。一つの完成された世界がここにあります。

 

22カラフル&ポップ

原色をちりばめたエネルギッシュなスタイル。新たな時代が生まれそうです。

 

23昭和レトロ

古き良き日本を思わせる一風変わったリメイク。多肉屋さんの御用聞きがオート三輪に乗せていそうです。

 

24世界の多肉から

リメ缶でできた機関車。多肉たちがウキウキしているように見えるのは気のせいでしょうか?

 

25海の風が吹き抜ける

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ホワイトとブルーはやっぱりいい仕事をします。ヤシの葉っぽい模様が夏の風を感じさせますね。

 

27お腹から多肉が

ありそうでなかった缶のお腹を開くアイディア。多肉の生命力があふれ出ます。

 

28和風リメ缶

いぶし銀な日本テイストのリメ缶。浮世絵にマッチする色をベース塗装に持ってきているところにもセンスを感じます。写楽と北斎もびっくりのアイディアですね。

好きなテイストでリメ缶作り!

リメイク缶はやってみると意外なほど簡単なので挑戦しやすいDIYです。植物を植える意外にも小物入れやペン立てなど、使いみちもたくさんあるのでぜひ試してみてください。

関連リンク
リメ缶の作り方。手軽にできるアンティーク塗装でDIY!

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