2017年06月28日更新

ガーデニングに小物入れに!みんなのリメイク缶アイディア集

手軽にできて自由度の高いリメイク缶のDIY。手法も素材も、いろんな人がさまざまなものを使っています。今回はそんな多種多様なリメ缶のアイディアを見てみましょう。

バンデラス
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1多肉との相性の良さは鉄板

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リメイク缶と多肉植物の相性は抜群です。

 

2キュート&エレガント

Inside Village Gardenさん(@mayuno313)がシェアした投稿

女子力高そうなテイストだってお手の物。

 

3ボトル缶だっておしゃれ

Inside Village Gardenさん(@mayuno313)がシェアした投稿

ボトル缶もリメイクすればこの通り。

 

4じょうろだってリメイク

ヌーベルバーグ asamiさん(@nouvellevague_0226)がシェアした投稿

じょうろの置物をリメイクしてもいい感じ。

 

5あえてフタをつけてみる

Sachiさん(@saboteeeeeeen)がシェアした投稿

ふたがあることで立体感が出ていますね。

 

6レンガリメ缶

milyさん(@petit.mily)がシェアした投稿

ペイントのつけ方でレンガ風にすることも

 

7モルタルと錆びボルト

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サビたボルトやネジが雰囲気作りに一役買っています。

 

8漆喰で厚みを持たせる

JEWEL & RIO.🇯🇵さん(@jewel_rio_papa)がシェアした投稿

漆喰もリメ缶作りに大活躍。

 

9セメントをつかってもいい感じ

Mikaさん(@sibumika)がシェアした投稿

セメントを使うと素朴な表情になるのですね。

 

10テイストをまとめて落ち着いた仕上がり

華(はな🌹)さん(@hana4504)がシェアした投稿

上品なテイストでまとめることでエレガントなフラワーシェルフに。

 

11ジャンクスタイルにも

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リメイク次第でジャンクなスタイルだってできます。

 

12デニム愛

sayo.さん(@xsayo.x)がシェアした投稿

缶の底を切り取り、潰して繋げることでデニムポケットの形を再現したのでしょう。ジーンズへの愛を感じます。

 

13モノトーンで男前に

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あえて白と黒だけにすることでメンズライクなスタイリッシュさを表現。

 

14シンプルイズベスト

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黒一色塗りにラベルのみという潔さ。佇まいに哲学を感じます。

 

15サボテンの男らしさ

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多肉植物に似ているのにどこか男っぽさのある植物、それがサボテン。ジャンクなリメ缶にもよく合います。

 

16カセットボンベと潮の香り

ゆみさん(@yumi.nisa)がシェアした投稿

ブルーとホワイトがいい仕事をしています。港町の灯台で何年も船を迎えていた看板のようです。

 

20カメラ風に

maiさん(@r.and.i22)がシェアした投稿

箱型の缶をカメラのようにリメイク。素材の味が生きています。

 

21ジオラマみたいにしてみる

Abe Kazunoriさん(@togawa_maro)がシェアした投稿

もはやジオラマの域。一つの完成された世界がここにあります。

 

22カラフル&ポップ

Mari Okamotoさん(@mogu_m.m)がシェアした投稿

原色をちりばめたエネルギッシュなスタイル。新たな時代が生まれそうです。

 

23昭和レトロ

あぼちゃんさん(@avocado527)がシェアした投稿

古き良き日本を思わせる一風変わったリメイク。多肉屋さんの御用聞きがオート三輪に乗せていそうです。

 

24世界の多肉から

ねねさん(@nenebell0731)がシェアした投稿

リメ缶でできた機関車。多肉たちがウキウキしているように見えるのは気のせいでしょうか?

 

25海の風が吹き抜ける

257ayaさん(@aya_s257)がシェアした投稿

ホワイトとブルーはやっぱりいい仕事をします。ヤシの葉っぽい模様が夏の風を感じさせますね。

 

27お腹から多肉が

しだっ子さん(@shidakkot29)がシェアした投稿

ありそうでなかった缶のお腹を開くアイディア。多肉の生命力があふれ出ます。

 

28和風リメ缶

Tanitan※emさん(@tanitan86)がシェアした投稿

いぶし銀な日本テイストのリメ缶。浮世絵にマッチする色をベース塗装に持ってきているところにもセンスを感じます。写楽と北斎もびっくりのアイディアですね。

好きなテイストでリメ缶作り!

リメイク缶はやってみると意外なほど簡単なので挑戦しやすいDIYです。植物を植える意外にも小物入れやペン立てなど、使いみちもたくさんあるのでぜひ試してみてください。

関連リンク
リメ缶の作り方。手軽にできるアンティーク塗装でDIY!

この記事を書いた人

バンデラス

バンデラス

コラムライターのバンデラスです。
世界観のあるDIYが好きで自分が作るときもストーリーから考えます。
DIYネタを求めてカフェを巡っていたりもします。

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